« PHS | トップページ | W-ZERO3[es]とRPN電卓 »

2006/07/31

PHSというか、W-ZERO3[es]

昨日、W-ZERO3の事を記したけど、土曜日に発注をした(発注しただけで、お金は払っていませんが)ショップに昼間出かけて聞いてみたところ(発注を掛けたのが土曜日だったのでメーカー休みのため状況は判らずだった)、黒色モデルはお盆休みを超えてしまうのは間違いなさそう、という何とも残念な事に。

そのショップの発注は残したままで、もしやと思いWILLCOM STOREにてオンラインショッピングを仕掛けたら、あっさりと「本日発送しました」というメールがついさっき届きました。念のため、所有H"端末Panasonic KX-HV200で発信してみたら使用不可能状態。と言うことは本当に私の機種変更用端末は現在輸送経路に乗っているのか・・・。

全く、直系オンラインショップと一般量販店との流通の調整はどうなっているのやら・・・。

-------------------------------

W-ZERO3[es]のUSBはかなり凝った仕様らしいですね。どうやら、USB接続のキーボードを認識する模様。出先で使用するのなら、W-ZERO3[es]の標準装備のキーボードがあるのとないのとでは大違いですけど、腰を据えて打ち込むのだったらやっぱりしっかりした寸法のキーボードがあった方が良いわけで。・・・で、ここで随分邪道な事を思いついてしまった。USB接続キーボードの中には、決してメジャーとは言えないけど親指シフトキーボードという物があり、それを繋ぐとどうなるのだろうかと。純正キーボードがローマ字入力しか考慮してなさそうなので(カナ文字印刷がされていない)、ドライバーがきちんと組まれていないと、ただのqwertyキーボードになってしまうのであろうか。

フルキーボードが繋がるPDAなんてのは滅多に聞かないから、親指シフト用のWindows CEドライバーなんてのもこの世の物とはなってないんでしょうけど・・。

|

« PHS | トップページ | W-ZERO3[es]とRPN電卓 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: PHSというか、W-ZERO3[es]:

« PHS | トップページ | W-ZERO3[es]とRPN電卓 »