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2005/07/02

パソコンのアップデート 2

自宅パソコンのアップデートがほぼ終了したことの報告。

CPU:Celeron 2.3GHz → Pentium 4 2.8GHz(NorthWood)

DRAM:512MB → 512MB x 2 = 1GB (Dual Channnel動作)

マザーボードがFSB800に対応していないためにSocket 478で最大限の3.2GHzのHyperThledingに対応したCPUが使えないのははっきり言って不満ではあるけど、それでも3年位前の最新鋭くらいにまでは性能が引き上げられたと思います。実際にベンチマークソフトウェアにかけた訳じゃないですけど、パソコン電源起動やWindows立ち上がり後のアプリケーション起動にかんして、かなり反応が良くなったのは体感で判ります。

次は、業務で使用している方のパソコンもどうにかしたい物です。そっちの方は、ECS L7VTA without raidにAthlonXp 1800+を使用していますが、これを2800+か3000+に差し替えて、当分はそれで凌ごうかと。業務と言っても主としてエクセルもしくはアクセスの業務用アプリケーションを使うのが関の山なので、それこそ最新鋭である必要性は全くないのですが。ただ、キーボードがねぇ。業務使用中にキーボードが壊れて、至近のパソコンショップで、かなり急ぎで購入したような代用品故、タイプスピードを上げるとタイプミスが目立つ代物です。メンブレンタイプなのですが、キースイッチの入る高さが一定して居らず、特にシフトキーが不安定で、大文字小文字取り混ぜて設定しているパスワードの入力ミスが発生していらつくこと度々。

実のところ、この仕事用パソコンの交換用キーボードは手配済みです。本音を言えば東プレのRealForceが良いなとは思ったのですが、16,000円強の値段は考えてしまいます。それよりは半値の星野金属工業Soldam Windyのキーボードを選び、現在配送待ちです。

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